建築YA「髭」のCOLUMN

福岡を中心に住まいづくりをする建築YAのコラム
未来に通じるエコハウスのススメ  1
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     この数年、「エコハウス」という言葉にも随分手垢がつきました。私たちの目から見ても、冠に「なんちゃって」がついてみたり、お尻に「もどき」がついてるものも少なくない現状に、おそらく消費者の皆さんには見分けがつかないのではないかと思ったりします。基本的に、現時点でこの国には、義務となる省エネの基準はないのですから、どんな住まいを建てたところで何のおとがめもない訳です。かつてのアネハ事件のような、構造計算書を偽造して罪になる世界とは違って、何が省エネなのか、何がエコハウスなのかの厳格な線引きはない訳です。言いたい放題と言えばちょっと言い過ぎかもしれませんが、案外ホントかなぁと思うものも少なくありません。単純に、太陽電池パネルが屋根に乗っかっているからエコハウスとか、先進の省エネ型の住宅設備満載であるからと言って、本来は「エコハウス」と呼べる訳でもありません。そう言う意味では、まだまだ黎明期の混乱が続くのだと思いますが、住まいは一旦建てれば何十年と暮らす器です。選択を謝らないようにしなければならないと思います。なんちゃってエコハウスではすぐ陳腐化して使い物になりません。賢く選択して行くためには、気をつけなければならない事があります。今回はそんなお話です。(つづく)

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    | 住まいづくりのヒント | 07:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
    感じないという事の大切さについて。5
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       上手く言っているエコハウスにお邪魔すると、玄関ドアを開けた瞬間に、冬はポッと暖かい室内の空気感が感じられて、室内に入るといつしかそれを感じなくなります。残念ながら、という言い方も変ですが、住人は室内にいる限り、このポッと暖かい快感を感じる事はありません。ただ、ノンストレスな時間がずっと流れているのです。この、感じない空間って、ある意味何よりも贅沢なのです。現代人は一旦自宅を出ると様々なストレスに攻撃されまくっています。空気汚染や騒音や暑さ寒さ、人間関係や複雑な社会の中で押しつぶされそうです。生きる本能として過敏反応が始るとそれがアレルギー症状を起こし重篤な病の引き金にさえならないとも限りません。その上、宅内でヒートショックはないと私などは思います。何も感じないという空間を自分の住まいとして確保する事は、これからなお一層必要な事だと思います。四季を感じて、自然とともにある日本人の感覚からすると、余りにも内外を隔離する事には抵抗があるかもしれません。ただ、壁一枚向こう側は、お隣さんのエアコンの室外機がこちらに向かってブンブン唸っている昨今の住宅事情です。設えをもっと整えて、明日への活力が出る住まいへと進化させて行く事が大切ではないでしょうか。

       「何も感じないでいれる」という事は、大変大切な事です。ニートラルに戻す時間は全てを整えます。日々その時間を持てる事の贅沢さはおおよその日本人にはまだ未体験ゾーンですが、これから普及して行くべきだと思います。贅沢な、本当に贅沢な空間ですが、今はそれよりも莫大なエネルギーを浪費している私たちの暮らしなんです。我慢してエネルギーを浪費して、ストレス貯めて、何となく満足できていない。それを払拭したいと思います。ノイズがない空間で聴く音楽が澄んでいてどんどん耳に入って来て心地よい事。真っ白なキャンバスに鮮やかな絵の具が乗る美しさ。それと同じような住まいを皆さんと共有したいと思っています。(おわり)

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      | 住まいづくりのヒント | 07:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
      感じないという事の大切さについて。4
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         「あったかい住まい」と言いますが、実は「あったかい」は瞬間的な快感で、これがずっと感じられるとストレスである事は少し深く考えるとわかってきます。例えば、床暖房を売りにする住宅展示場のショールームで、「うわぁー、床があったかい、感動!!」なんてなるのは瞬間のマジックと言わざるを得ないのです。少し酔っぱらって、おうちのホットカーペットの上でうたた寝した目覚めは、清々しいものでしょうか。のどはガラガラ頭は何だか重いあの得も言われぬ不快感は、同じ状況で起こります。ショールームの方達が、スリッパはいているのを気付くと思うんですが、暖かいと感じるほどの床温度は、実はずっといる空間としては不快なのです。本当は、足の裏で感じない程の低温の床暖房で室温が保てる絶妙な設定が出来れば、有効な暖房なのですが、実はそのためにはそもそもの建物性能がついて来ていない住まいが多いのが現状なのです。夏のエアコンの涼しさも、「アー涼しい。気持ち良い!!」と深呼吸2回くらいしたあとは、足元が冷え始めて不快ではないでしょうか。つまり、極端な温度は瞬間快感として感じられるのですが、実は継続的にはストレスなんです。この部分がわかって来ると、いかにエネルギー消費を少なくして、外皮性能を上げた方が「快適」に近づくかがわかってきます。つまり、無理がない冷暖房、「冷暖房」という言葉がそぐわないのであれば、「空調」が出来ていくのだと思います。

         北海道の諸先輩は、「あのね、あったかーいはまだまだ。目指すは寒くない住まい!」と当時から私にそのデリケートな部分を示唆してくれました。つまり、目指すは「寒くも暑くもない住まい」それこそが、ノンストレスの住まいなのです。(つづく)

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        | 住まいづくりのヒント | 06:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
        感じないという事の大切さについて。3
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           自動車事故死よりも5倍も多いヒートショックによる死亡という数字は、私たち住まいづくりをしている者にとってはかなり屈辱的なデータだと言わざるを得ません。「そこまでいらない」とか、「九州は暖かいでしょ」なんて言っている場合ではないのです。データを見ても、北海道東・北ばかりが多いわけてはなく、案外九州は上位だったりするのは、明らかに一般の認識と、住まいがジワジワと私たちに与えるストレスとに大きな隔たりがある証拠です。夏の暑さの方が凌げないからと、いわゆる吉田兼好の徒然なるままに語った「夏を旨とすべし」はいつも念仏のようにスカスカ住宅の拠り所のようにいわれますが、そう言う住まいの外壁に何台ものエアコンの室外機が張り付いているのを見ると、もはやどうしたいのかがわからない状況になっているとしか言いようがないのです。

           命を大切にするためにも、少し整理しなければならないのですが、今の技術では、夏も冬もより快適に過ごすための空間は作る事が可能です。しかもこれまでの住まいよりも劇的に消費エネルギーを減らしながらそれを実行します。「太陽光発電で電力消費を相殺」なんていうのは、実はまだまだその後で充分です。気密と断熱、この二つの技術をしっかりと担保すれば、夏も冬も楽になります。最近多く語られるようになって来た「外皮性能」という奴で、これは一度作り出せばメンテもいらない半永久的な性能です。施工事故を起こさないようにこの下地の部分をしっかりと担保していけば、あらゆる事が改善に向かいます。冬、もっと低い温度で、夏、もっと高い温度で満足する空間で、少ない消費エネルギーで快適に暮らす事。なぜまだまだ普及しないかと言えば、単におおよその人に取っては未体験ゾーンだからということなのです。(つづく)

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          | 住まいづくりのヒント | 07:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
          感じないという事の大切さについて。2
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             「あったかい住まい」と簡単に表現してしまうと、高性能住宅の方が一般の住宅より高い室温で暮らしていると誤解しがちですが、私に言わせるとこれは真逆の傾向にあります。ほう射(輻射と同意)の影響を受けて、冷えを感じてしまう一般の住宅では、その分を補うために室温を上げなければならない、つまり高温で暮らさないと寒く感じてしまう。高性能住宅はその影響が極めて少ないために、低い温度で満足できるのです。真夏はこの逆の事が言えます。ほう射を感じるといつまでも暑くて仕方ないから、エアコンの設定温度をみるみる下げて行く事になります。このメカニズムを理解すると、一般の住宅はエネルギーを沢山使って、冬は高い温度で、夏はより低い温度でないと満足が得られず、快適でもないという状況になっているという事が言えます。逆に言えば、高性能住宅は「快適」を寄り少ないエネルギーで実現するための設えなのです。住まいのお話しはこういう、一見起きている事象とエネルギー消費やコストが割らはらなお話しが多いです。知らない事で、損しながら我慢して暮らしている事がとても多いのです。我慢をずっと続けている必要がない、むしろ今すぐそこから抜け出した方が良いのに、何となく、これまでの固定概念や生活習慣、そして何よりも諦めによって、そこに踏み出せないでいるのが今の現状です。交通死亡事故よりも5倍も宅内のヒートショックで亡くなっているという現状は異常ですが、これも知らない怖さ、替えようとしない、気付かないうちに重くのしかかっているストレスの成すわざと言わなければならないのです。(つづく)

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            | 住まいづくりのヒント | 07:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
            感じないという事の大切さについて。1
            0

               暖房の季節に入って来て、高性能住宅のお話しは「断熱材がいっぱい入っている」というお話しがしやすくなります。「断熱」は寒さが減る、という認識では案外皆さんがそう思ってくれているようだからです。暑さにも効くとはなかなか想像力が広がりません。それでも今年の夏は実感として、断熱材がしっかり入っている住まいでは案外涼しかった事例が後押しして、「断熱」は夏涼しいという印象をだいぶん広めてくれました。高性能住宅は夏も冬も一定の温度で、「そこまで制御する必要があるのだろうか」と時々情緒に訴える質問をされる方がおられますが、きっぱり言って、この国の住まいの性能ではまだまだ「そこまで」などというレベルには到達できていないと言うのが事実です。快適が得られる性能のレベルの住まいでは、夏冬一定の温度と言っても、例えば365日全く同じ温度で暮らすと言う事ではありません。そう誤解されて「過保護になって身体が弱くなる」という根拠のない意見もありますが、実は高性能住宅は「夏はより高い温度で快適が得られる」し、「冬もより低い温度で快適が得られる」ということなのです。つまり、快適でもなく、我慢を強いられ、なおかつエネルギーを沢山使って燃費が悪い住まいから、一気にすべてが改善するために、高性能住宅へ進むということなのです。この部分をご理解頂かないと、なかなか先に進みません。快適性を追求しても、省エネを追求しても、今の我慢の燃費の悪い住まいより、格段に良くなって行くのです。(つづく)

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              | 住まいづくりのヒント | 05:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
              省エネを求めると、実は「快適」になる。5
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                 質素倹約を旨として、勤勉に暮らして来たこの国の国民性が、住まいにおいては仇となってなかなか高性能化が進まない。快適を担保する事は、贅沢でも何でもありません。むしろ、私たちの基本的な権利です。快適でもない住まいで、エネルギーを浪費して、しかも20年で建て直さなければならない住まいを、子も孫も同じように作り続けなければならないという悪循環に終止符を打ちたいと思います。質素倹約というならばむしろ真逆に、徹底した性能アップを施し、百年の計で少ないエネルギーで持続可能な暮らしを担保し、孫子の代まで継続可能な耐久性のある住まいを建てるべきではないのでしょうか。「損して得取る」と言う言葉がありますが、こと住まいづくりに限っては、瞬間「損」だと思える事すら、エネルギー消費が極端に少ない事からすぐ回収されます。そして、何より未知の体験ゾーンだからなかなか伝わらないのですが、「本当の快適」が日常に担保できるのです。冬も寒くない、夏も暖かくない、少しの熱を加減するだけで快適な空間がそこには半永久的に担保できるのです。日本の自動車産業の技術革新は目覚ましく、交通事故により命を落とす人は年々減って来ています。ところが、本来人の安心の対象である筈の住まいの中で、ヒートショックによる死亡者数はその交通事故死の実に5倍も多いというデータがあります。交通事故の5倍、家の中でなくなっているこの現状は、エコや快適というと言葉にはまだまだ遠い住まいの現状があるのです。躊躇する必要は全くありません。省エネを突き詰める事は、快適を得る事とも完全に合致します。中途半端なものではなく、省エネをもっともっとと求めて行く先には、私たちにも「快適」な住まいがある事をきっと覚えておいてください。(おわり)

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                | 住まいづくりのヒント | 06:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
                山東美建ゲストハウスいよいよオープン!
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                   佐賀県小城市で建設中でした株式会社山東美建ゲストハウスがいよいよ明日オープンを迎えます。弊社にて基本設計と温熱監修を担当させてただいた同社のゲストハウスとなります。15坪の平屋という小さな空間ですが、その規模の建物で何を感じて頂けるかを山東美建と徹底して協議しながら、彼らの得意とする手の痕跡が残る天然素材の仕上げと弊社のもつ温熱の経験とをもって暮らしの「豊かさ」をこのゲストハウスとして結実しました。この建物は国際パッシブハウスオープンデー2018というイベントにも参加しています。10日はお客様をお迎えしてのプレオープン。11日は一般公開となります。両日私もお話しをさせて頂きます。11日の公開日は午後には現地に在所致しますので、皆様どうぞお越しをお待ちしております。今後この空間がどう認知されてどう活用されて行くのか、楽しみで仕方ありません。ゆっくりとエコハウスを語り合えるスペースです。エコハウス、高性能住宅にご興味のある方、お立ち寄りください。

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                  | 住まいづくり報告 | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  省エネを求めると、実は「快適」になる。4
                  0

                     良く言われる、「そこまではいらない」とは何処までだろうかと良く思います。プロはもう随分わかって来ています。気密・断熱を適正にしっかり施せば、驚くほど省エネな暮らしが可能になる事を。そしてもっと言えば、そのレベルに達すると未知の体験ゾーンとして、本当の「快適」がついてくるのです。言い方は悪いかもしれませんが、業界は性能UPをまだまだ小出しにしています。先が見えているのに、中途半端なところから徐々に更新して売って行こうと考えています。住まい手の方が少し賢くなる方が、結局は我慢がなく得な暮らしがいち早く実現するのです。建設コストにしても、そう言う配慮をしたからと言って1.5倍も2倍もしません。「そこまでは…」の理由に予算が良く取りざたされますが、断熱に使うお金など全体からすれば僅かなもので、未来永劫の省エネと快適にとってみれば、極めて妥当な適正な出費と言えます。目先な事だけにとらわれずに、現状に甘んじて中途半端な性能の住まいを建てて、省エネも実感しなければ快適でもないという事になっては末代までの不幸です。戦後70年余り、20年更新の住まいを創りつづけて来たこの国は、社会のストックがなく永遠にそのルーティンからなかなか抜け出せないで困っています。誰かが気付いて、計点を飛び越える事で、一気に何もかも良い方向へ向かい始めるのだと私は思います。省エネと快適を謳いながら、その実感に乏しい住まいの原因は、性能の中途半端さにあると言わざるを得ません。(つづく)

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                    | 住まいづくりのヒント | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    山口F邸のオープンハウス間近!!
                    0

                       久しぶりの山口でのオープンハウス。現キララ道路沿いに建つご家族5人のための住まいです。市内周辺では、これまでもオープンハウスを行って参りましたが、今回は久しぶりの実施となります。F邸は萩市の工務店勝田組(KATSUDAGIMI)さんとの初コラボ。これまでよりも更にスペックアップをして、弊社オリジナル開発のPJパネルを採用した高性能住宅となっています。11日の午前中は髭も在所します。弊社オリジナルのパネル工法での高性能化を実現。是非ご来場ください。

                      11/10(土)10時から16時まで

                      11/11(日)9時半から16時まで

                      11日午前中は髭も在所します。

                      弊社HPお問い合わせ・資料請求ページより、オープハウス参加希望とご連絡ください。詳細ご案内をお送り致します。

                      http://www.be-size.com

                      HPは画面右のバナーからお進みください。

                      沢山のご参加をお待ちしています。

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                      | 住まいづくり報告 | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
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