建築YA「髭」のCOLUMN

福岡を中心に住まいづくりをする建築YAのコラム
庶民パワーの住まいづくりのススメ 5
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     国は再生エネルギーを促進すると言いながら、未だ原発は止めようとしません。長持ちする住まいを建てようと言いながら、多額の住まいづくりからも「消費税」を徴収する。消費しない住まいでもです。この矛盾だらけの施策に、庶民は振り回されてはいけません。住まいは、私たちの暮らしそのものです。本当は、子どもや孫が住み継ぐことが出来て当然なのです。これは、同じ家に子や孫が順番に住むと言うことに限る訳ではありません。エリアや規模で、様々なストックがあれば、その価値が下がらなければ、価値の等価交換をして移り住めばよいのです。今は一代限り、ローンの終わりを見るか見ないかで、住まいも建て直し、この現状打破が鍵だと思います。

     庶民のパワーで、より長持ちする住まいを建てる。よい中古は最大限活用。無駄なスクラツプアンドビルドには加担しない。地産地消で地場の材料で地元手動で建てる。補助金も皆さんが納めたキャッシュバックです。活用するに越したことはないのですが、それは地域の小さいビルダーでも、個人の設計事務所でも用意に活用できる者でなければならない。少なくとも、大手ビルダーに有利な制度であってはいけない。住まい手が本当の快適を求め、本当のエコハウスを吟味して建てると少しずつそちらに移って行くのではないかと思っています。誰の為に、何の為にその住まいを建てるのか、仕組みや今の有り様に翻弄されず、したたかに、庶民主動の住まいづくりをしたいといつも考えています。(おわり)

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    | 住まいづくりのヒント | 07:39 | comments(2) | trackbacks(0) |
    庶民パワーの住まいづくりのススメ 4
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       18年課税した木造住宅は無価値になり、国としては補助金でも何でも補填して、どんどん壊しては建てをやってほしい。なぜならそれが重要な内需のひとつであり、経済の一躍を担っているGDPの要素だということたからにほかありません。ただ、その数字に固執するあまり、庶民はそう言う誘導で結構割りを喰っている感があるのです。皆さんにとってはそんなことはどうでも良いことで、本当に快適で耐久性のよい住まいを建てる為には、それ相応の予算はかかりますが、次の世代や次の次の世代は負担がないと言うベースを構築することの方が大切だと思わないではいられません。つたない経験ですが、ドイツなどで見てきた住まいづくりはかなり高額でした。ただ、建てては壊しをするものではないですから、おそらくそれでも理にかなっているのです。るという話しがありました。このからくりを訪ねると、「施設はマルチンルターの宗教改革の頃に出来たもので、すでに施設としての償却期間はおわり、維持経費のみの運営をしている」という粋な回答なのです。これこそ、社会資産、蓄積したゆとりなのだと思います。

       かつての民家は今、古民家として珍重がられますが、何も国や行政が指導した訳でもなくて、ましてや補助金などなかった時代に、庶民の良識と、価値観で、100年も200年も愛される住まいを創ってきたのです。私たちはその後に続く者として、今創られる住まいがそうあれるかと問われると、いささか恥ずかしい想いにかられます。「住宅産業」などという業界の一分野と化して以来、私たちはそう言う手法からどんどんずれていっている気さえします。厳しい時代だからこそ、住まい手の暮らしにそう提案をしたいものです。(つづく)

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      | 住まいづくりのヒント | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
      庶民パワーの住まいづくりのススメ 3
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         さて、私は年間の住宅着工件数が日に日に先細っていく今、戦後の焼け野原を何とかスクラップアンドビルドで埋めてきたこの70年あまりから、本当に必要な住まいを建てる時代にようやく変わるチャンスだと考えています。新築ばかりに限らず、優良な過去の仕事は積極的に更新して使用するべきであるし、そもそも数は足りているのですから、ゆっくりと良質なもののみに更新していくことが、この国の社会資産形成の鍵になると思います。私の身の回りに起こる住まいづくりには、私はそう言うジャッジを下しますが、業界全体はなかなかそう言うわけにはいかず、折角一代限りの安普請を私たちが阻止したところで、その横でお為ごかしに一過性の安かろうで商売をしたがる輩はあとをたちませんから、何とも歯がゆい想いも少なくないのです。この上は、消費者が賢くなってもらうしかないと、色々なところでお話ししますが、もういい加減、庶民は目覚め、本当の自分たちの為の住まいづくりをしなければならないのです。

         国の産業の担い手として個人住宅の消費が値踏みされるなどもってほかです。皆さんの資金で、創り出す住まいは、本来、孫子の代までも価値が下がらないのが当り前のことなのです。国はそうは見ていません。18年で課税評価ゼロです。ならばしたたかに、18年以降を愉しむ住まいを建てませんか?あるいは、既築の住宅の中で、腐食の進んでいないもの、構造に難のないものものを探し出し、付加価値が付くような更新をして住もうではありませんか。何事もそうですが、この国で良いことは民間からしか始りません。本当に日本の住まいのレベルをもっと上げようと思うのなら、国は消費税課税を止めたらいい。2000万の予算の中から、160万も消費税です。それだけあればどれだけ性能が上げれるかといつも思います。消費しない家を作り出すことが出来れば、自分の為にも社会の為にもなります。その実践なのです。(つづく)

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        | 住まいづくりのヒント | 07:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
        庶民パワーの住まいづくりのススメ 2
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           少子高齢化人口の急激な現象は、この国の将来をこれまで経験したことのないような局面へ引きづり混もうとしています。自ずと経済は縮小して、これまでの右肩上がりの世の中ではないことは自明ですが、人気者で将来を嘱望されているあの小泉進二郎氏をしても、この現象には如何ともし難いようです。「これからの日本の課題は「国が全部やります」というわけにはいきません」と評論家のような口調でオリンピック以降を予測しています。わかっているならその対策をいち早くしていくのが政治だと思うのですが、どうにも期待は出来ないようです。

           こういう時代こそ、国民はしたたかに生きていかなければならないのですが、考えてみると、私たちを取り巻く住まい事情も、随分と様変わりしてきました。そもそも核家族の住む真新しい建て売り住宅を一代限りで消費するというのも、すでに時流には合いません。数余りの今、これ以上早々に消費されてスクラップになってしまう住宅はこれ以上増やしてはいけないのです。例えば三代住み続けられる家であれば、これまではそれぞれの代が負担してきた住宅資金を世代間で分かち合うことが出来ます。要はお金を少しかけても、それ相応の価値のあるものを、長持ちするものを建てていくべき時代だと思います。また新築にこだわりすぎないことも必要になってきました。基本的に木造住宅の課税評価は18年程度、逆に言えば木造住宅はそれ以降に旨味があると言えるのです。(つづく)

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          | 住まいづくりのヒント | 07:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
          庶民パワーの住まいづくりのススメ 1
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             時の財務大臣は、とあるパーティーで、政権安定があったからこその経済成長で、5年前よりも今が悪いという人は、よほど運がなかったか、経営能力に難があるかと宣ったそうです。残念ながら、私もこのどちらかの該当者ですが(笑)、一般庶民のどれくらいの割合の方が、この発言に心から納得がいくのでしょうか。金利こそ地面すれすれを這いつくばっている為に、また、デフレ傾向が延々と続いているがために、何とか経済は巡り、庶民は生き伸びることが出来てはいますが、およそ景気の良さなど感じれたものではありません。お上の感覚と言うものは本当に上から目線で、鼻持ちならないと一庶民の私などは思うのです。

             普段、住まいづくりを生業としている私としては、世の中の為にリアルに貢献出来ているかと言うことがモチベーションで、昨今のテレビを着ければ出てくる永田町の腐敗ぶりにはうんざりですが、こういうときだからこそ、庶民の暮らしの為の住まいづくりが大切なのだと思わないではいられないのです。格差社会で一部の富裕層を狙えば、それはそれで商売になるのかもしれません。もしかすると大臣はあの顔で調子良く「それだよそれ」と言うかもしれません。ただ一方、万人が年頃になれば住宅ローンを組み、新築一戸建てを建てると言う時代も、もうすでに随分前に終焉を迎えているのです。実感として、頭を柔らかくしてこれからの住まいづくりを考えたいと思います。(つづく)

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            | 住まいづくりのヒント | 07:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
            「エコハウス」なだけでよいのだろうか。5
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               自戒の念も含めて、住まいはやはりバランスであると思います。然るべき性能が担保されていることは当然ですが、だからと言ってそれが単なる性能の箱であって良い訳がありません。逆に、見た目にこだわる余りにそう言うことをはなから無視してしまうことも本末転倒であると言わざるを得ません。例えば、料理になぞらえると

              前者は栄養素にこだわる余りに口に入る料理と言う大原則を忘れて、毎日サプリとプロテインばかりを摂取しているようなものであり、後者は栄養素も考えずに、インスタ映えする料理を食べているようなものなのかもしれません。日本料理はよく、食しても栄養価のバランスが良く、見た目にも美しい繊細なものだと言われますが、考えてみれば、此の感覚こそ私たちも見習わなければならないのだと思います。言い方は変ですが、戦後のこの国の住宅事情は、食糧難から早く大量に作れるファーストフードを食べつづけてきており、今まさに日本料理の文化を振り返り、地産地消の重大さに気付いた日本は、栄養バランスも見た目も満足できる住まいづくりに向かっていると信じたいです。住まいは、一度建てたら、本来50年、100年と住まい手とともにあり、同時に社会にも存在し続けるものです。一戸一戸、それを意識しながら創りつづけていくことを、心がけたいと思います。(おわり)

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              | 住まいづくりのヒント | 07:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
              「エコハウス」なだけでよいのだろうか。4
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                 この国では、「デザイン」という言葉からは、意匠デザインに特化して思い浮かべると言う傾向があります。デザイナーと言えば、まさにこの意匠を司る人で、アトリエ系の建築家などはみなそう言うデザイナーを自負しておられるのかもしれません。ただ、「デザイン」と言う言葉を直訳すると「設計」という言葉が導かれて、言わば計画的にすべてのバランスを保ちながらよいものを設計していくことがデザインであるのですから、本来のデザイナーの守備範囲はもっと広範囲だと言うことが出来るかもしれません。欧米から輸入したはずの「デザイン」という言葉ですが、どうも日本独特の解釈が育ってきた感すらあります。私の修業時代も、何だかそう言うボスがウヨウヨいて、「崇高なデザインの為なら、雨が漏ったって構わない!」みたいな極端な時代でした。それに反して、ヨーロッパのバリバリのアトリエデザイン事務所が、意匠も完璧な超高性能のパッシブハウスを量産している現実は、目の当たりにすると何とも考えさせられるものです。巷では、「あ、あのひとはアトリエ系だから性能なんて関係ない」と半ば別世界の話しのように扱うのにも違和感があります。

                 さて、これから日本の住まいが高性能化していくなかで、かたや単なる高性能なだけの箱が出来、かたや性能なんて関係ないと言った人間のエゴの固まりのようなコテコテ建築が出来ていく。どちらにも私は魅力を感じないのです。性能を語ることと、色、かたち、素材を語ることが等価な時代に早くなっていけばよいなと思います。(つづく)

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                | 住まいづくりのヒント | 07:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
                「エコハウス」なだけでよいのだろうか。3
                0

                   それでは、皆さんの未体験ゾーンである「エコ・省エネ住宅」の快適性と言うものが、話題性と比例して確実に広がり実体験できるようになってきているかと言えば、喧伝とは相反して、そうとも言えない現実があります。未体験だから、誰もが早々に誤摩化されても仕方がない現状があるのです。実際には、これまで野放図だった省エネ分野に少しばかり足を突っ込んだレベルで、エコハウスを連呼している例も少なくありません。そこは本当に注意していかなければならないと思ういます。

                   また、住まいは性能だけがあればよいと言うものでもありません。

                   以前、重度の化学物質過敏症になられた方が、その暴露から隔離して症状を和らげる為に、床・壁・天井が琺瑯びきの部屋がアメリカにはあって、そこでスローフードを食べながら一定期間過ごして治療をすると言うお話を聞きました。私は頭の中でまさに温湿度が一定の白い箱を想像してしまったのですが、まさに研ぎすまして性能を考えていけば、住まいもそんなシンプルな「箱」になっていくのではないかと思ったりしました。ただ、それだけでよいかと言えば、私たちは複雑な動物です。私たちは、住まいの性能を快適領域に大きく進化させていくとともに、この単なる箱では済まないところに注目していかなければならないのだと思うのです。

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                  | 住まいづくりのヒント | 07:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  「エコハウス」なだけでよいのだろうか。2
                  0

                     かつて、北海道に始った高気密高断熱住宅の波が、どんどん南下してきて、九州でも見受けられるようになって、やがてまた北上撤退をしていった時代と言うものがありました。私などは、たまたま得たご縁で、直接北海道の方達と昵懇にしていただき、当時の最新鋭の技術を目の当たりにして、それを九州で実らせる為にはどうしたらよいかと言う事ばかり考えていた時代です。あのときもそうでしたが、一気に高気密高断熱を唱える方達が増えて、やがて旨味がなくなると潮が引くように静かになってきました。折しも「シックハウス症候群」と言ういわゆる新建材病も取りざたされた時代で、換気システムの何たるかが理解できていない時代に、気密断熱は室内環境を悪化させると言う感覚が一般的には強かったのです。さすがに今そんな事を言う人はいませんが、そのあとお茶を濁して「中気密」だとかいう学者が現れたり「適度に壁の中を空気が動いて」などと真しやかにに怪しげな言葉が語られた時期がしばらくありました。要は、商売ネタになって賞味期限が切れたら誰もいなくなったと言う事なのですが、「エコハウス」と言う言葉を、あんな風に使い捨てしないようにしたいと言う気持ちが私には少なからずあるのです。

                     エコ・省エネと言うものは、もっと普遍的に語り続けられなければならないと思うからです。

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                    | 住まいづくりのヒント | 07:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    「エコハウス」なだけでよいのだろうか。1
                    0

                       空前のエコハウスブームです。気がつけば、新聞折り込みチラシも、会社の大小に関わらず、踊る言葉はエコ、エコ、のオンパレードです。その内容は様々ですが、兎に角、エコ・省エネと言葉を使わなければ住まいとしては全く売れないと言った感じではないでしょうか。本来、それを本筋として普及しようとしている私たちに取っては、喜ばしい傾向と言わなければならないのですが、時々一抹の不安を感じる事があります。

                       環境汚染や地球温暖化傾向を、私たちのくらしに落とし込めば、これはあらゆる分野でエコ・省エネしかないのですが、今声高に喧伝されている住まいのそのどれくらいの割合が、性能的に本来のエコ・省エネに貢献しているかと言う部分は甚だ疑問ではあるし、そもそもポコポコと建てられる量産住宅が、エコハウスとしてまた量産された暁に本当にそれがエコかという部分にどうしても疑問が残るのです。例えば2年後に全面義務化が予定されている新省エネ基準も、単なる無断熱住宅の建設規制に他ならず、「基準を超えれば省エネ」などと言う事ではない事はすでに自明です。ブームに乗って「エコハウス」と自称する住まいに暮らし始めると、本来の性能を知らないものだから、「こんなもんか」と思ってしまう人も出てこないとも限りません。いつの時代もブームには、便乗商法と言うのが存在します。そして時として本来の主流よりもそれが巾を利かせてしまったりする事があります。あまりに劇的にそちらに舵を切り始めた業界に長年こんな事をやっている私たちは心配を抱かないではいられないのです。

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                      | 住まいづくりのヒント | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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